見積り送付の確認メール

普段取引先とビジネスをやり取りする中で、納期や入金確認など事実確認時に使える確認ビジネスメール。こちらのページでは、各種見積もりパターンの確認をお願いする「見積り送付の確認メール例文」を紹介しています。

こちらのページでは、取引先との納品や入金確認連絡、打ち合わせ日などの事実確認等に使える社外向け確認メール例文を紹介しています。
通常ビジネスシーンでは、電話やメールでのやりとりで不明な点や不安な点があれば、すぐに相手に確認し、誤解や思い違いなどを未然に防ぐようにします。
相手に確認してもらう際に、相手に労力をかけたり、時間を取らせてしまう場合には、恐縮している気持ちを伝えるために「〜していただけますでしょうか」など、少しでも印象を和らげるために疑問形の文章を利用し、丁寧な表現を心がけましょう。

見積り送付の確認メール例文

件名:サンプル商材のお見積りの件

○○株式会社
営業部 ○○様

いつも大変お世話になっております。
株式会社○○・営業部の佐藤です。

先日、ご依頼いただきました
展示会にて配布するサンプル商材のお見積りを
○○様宛にお送りさせていただきましたが
届いておりますでしょうか。

今回貴社へお送りしました見積りは
下記となっております。

・○○○○分:お見積りA案.pdf
・○○○○分:お見積りB案.pdf
・○○○○分:お見積りC案.pdf

もし、まだ届いていないようでしたら
再送させていただきますので
お手数をかけて恐縮ですが、
お知らせいただけると幸いです。

ご多忙の折、大変恐れ入りますが
ご回答のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

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以下、ビジネスメール各署名部分です。

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