会議出欠可否確認

普段の社内業務の中で、業務連絡や社内関係部署への事実確認時に使える社内向け「確認メール」。ここではでは、社内会議の出欠可否を改めて確認する「会議出欠可否確認メール」例文を紹介しています。

こちらのページでは、社内での会議出欠伺いや連絡事項の確認、業務進捗状況などの事実確認に使える社内向け確認メール例文を紹介しています。
普段の社内業務の中で、不明な点や不安な点があれば、すぐにメールを利用して確認することで、誤解や思い違いなどを未然に防ぐことができ、業務の効率化へもつながります。
社内メールで確認する場合は、相手に労力をかけたり、時間を取らせてしまう場合には、恐縮している気持ちを伝えるために「〜していただけますでしょうか」など、少しでも印象を和らげるために疑問形の文章を利用し、丁寧な表現を心がけましょう。

会議出欠可否確認メール例文

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件名:会議出欠可否の件

営業一課 ◯◯課長

お疲れさまです、
総務部の佐藤です。

先週末にお送りした
販促会議出欠可否の件、
ご確認いただけましたでしょうか。

ご回答をいただいてなかったので、
念のためメール再送させていただきました。
出席者への日時確定連絡も必要なため
◯◯日までにお返事いただけると幸いです。

以上、ご確認よろしくお願いいたします。

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以下、ビジネスメール各署名部分です。

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