日程調整伺い

取引先に新規に打ち合わせをお願いしたり、打ち合わせ日時の変更を依頼する時に使える日程調整お願いメール。こちらのページでは「日程調整伺いメール例文」を紹介しています。

こちらのページでは、相手に新規に打ち合わせをお願いしたり、打ち合わせ日時の変更や修正を依頼する時に使える日程調整依頼・お願いメール例文を紹介しています。
日程調整の依頼を通しやすくするには、こちら側のお願いする姿勢が非常に大切です。自分の都合より取引先の都合を優先させ、言葉を選んだ丁寧な対応を心がけましょう。
また、お願いメールでは「〜していただけないでしょうか」と問いかけ型のフレーズを利用したりすることで、印象も和らぎ、依頼されている抵抗感を軽減させてくれます。「〜してください」といった命令調では、相手側の印象も悪くなり、自社都合と思われがちなので注意が必要です。
日程調整等をお願いする際は、相手の事情も考慮し、取引先の都合や複数日時を伺うよう心がけましょう。

日程調整伺いメール例文

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件名:【日程伺】打ち合わせのお願い

○○株式会社
営業部 部長 ○○様

平素より大変お世話になっております。
○○株式会社・営業部の佐藤です。

早速ですが、本日は
先日ご依頼いただきました○○の件で
是非一度、打ち合わせをお願いできればと思い
ご連絡いたしました。
来週以降で、○○様のご都合の良い日程を、
お知らせいただけないでしょうか。

つきましては、お手数ではございますが、
2、3候補日を上げていただき
当方までご返信いただけると幸いです。

ぜひ、今月中にはお目にかかって、
詳細をご説明できればと思っております。

ご多用中のところ誠に恐縮ですが、
ご検討のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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以下、ビジネスメール各署名部分です。

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