異動の定型フレーズ1

人事異動・着任を関係者に知らせ、役職や業務引き継ぎを連絡する異動メールフレーズを紹介。新しい連絡先と感謝の意を伝え、引き続いての関係維持を明記します。

毎日の仕事をしていく中で必須のビジネスメール。ここでは、今スグ使える異動のメール定型フレーズを紹介しています。
普段何気なく使っているメールも、うまく情報が伝わらなかったり、誤解を招いたりと、意外と情報伝達ツールとして上手に使いこなせていないOLやビジネスマンが多いと聞きます。
こうした苦手意識や間違いを少しでも解消するために、ビジネスで異動のシーンでよく使うメール定型フレーズをまとめてみました。
コピペで簡単に利用できるテンプレートタイプですので、例文と併せて参考にしてみてください。

異動の定型フレーズ1

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★〜に異動しました。
この度、弊社人事異動により、○月○日より営業部第1課より営業部第3課に異動しました。
★〜に配属されました。
この度、○月○日より、営業課に配属されました。
★〜へ転出いたしました。
さて、当方、この○月○日をもちまして、○○支店の営業部へ転出いたしました。
★〜勤務となりました。
この度の異動により、○月○日付で○○支店・営業部で勤務することになりました。
★〜に命ぜられました。
この度、異動により、○月○日付にて○○担当に命ぜられました。
★〜に選出されました。
この度、技術研究委員会の副委員長に選出されました。
★〜の役を仰せつかりました。
この度、昨年度に引き続き、国際事業部委員会の議長の役を仰せつかりました。
★〜を担うことになりました。
この度、支社全体の舵取り役となる統括部長という重責を担うことになりました。
★後任には○○が担当させていただくことになりましたので
後任には○○が担当させていただくことになりましたので、よろしくお願いいたします。
★後任には○○が貴社を担当させていただくことになりました。
○月○日より、後任には○○が貴社を担当させていただくことになりました。
★後任の担当者としまして、○○があたらせていただきますので
後任の担当者としまして、○○があたらせていただきますので、よろしくお願い致します。

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